またJの夢を見た。
お茶を頭の上に付けた急須から、下に置いてあるガラスポットに注ぐ夢で、Jの後、自分がやってて、あまりうまくいかず、下に溢れてるのを、Jが右斜前へからブツブツ言ってた。Kさんらしき人が、下は拭いてくれてた。
 場面変わって、車の運転を高所の木製床上でやってて、
(ここは、行けば絶対落ちる)と思うような狭い道幅のとこに差しかかって止まり、
(これは夢だ!)と気付いたので、起きようと考えた。隣りに居たおじさんに、
「これは夢やから、目覚まさな!」と言いながら、おじさんが目をむくほど首を締めたが、目は覚めなかった。(なぜ他人の首を絞めて、自分が目覚めると思ったのかは不明)
(落ちて覚めるの嫌やし、目覚まさな…)ってやってると、目が覚めた。
 夢って全く脈絡はないが、夢の中では不思議とは思わない。それが不思議といえば不思議…。

カテゴリー: 日記

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